シードダウン・・・

テニスの全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)は31日、男子シングルス2回戦が行われ、第5シードのM・ラオニチ(カナダ)は予選勝者のR・ハリソン(アメリカ)に7-6 (7-4), 5-7, 5-7, 1-6の逆転で敗れる波乱に見舞われ、3回戦進出とはならなかった。

この試合、ラオニチは18本のサービスエースを決めるも、15本ものダブルフォルトを犯してしまい、第4セットはわずか1ゲームしか取ることが出来ず、3時間37分で敗退。

サービスが武器のラオニッチ。やはりサービスの確立が悪ければ、勝利には近ずけなかったですねぇ・・・

ハリソンもアタッテタノモあるかぁ・・・。

残念


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