1年生の徳田廉大選手が優勝、<インターハイ>

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福岡県で行われているインターハイ(全国高校総体)のテニス競技は8月8日、男子シングルス決勝が行われ、湘南工大附(神奈川)1年生の徳田廉大が清風(大阪)の上杉海斗を4-6, 7-5, 6-1の逆転で下し、見事優勝を飾った。

徳田廉大は団体戦のシングルスにも出場し、優勝に大きく貢献した。また、団体とシングルスの2冠を達成した。

一方、準優勝の上杉海斗は、準決勝で第2シードの相生学院(兵庫)の竹元佑亮をフルセットで破り決勝進出を果たしていたが、惜しくもタイトル獲得とはならなかった。

一年生で優勝です・・・。

末恐ろしいですね・・・


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