秋季講習会・・・。

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8月25日(日)に毎年、お声掛けを頂いております、胎内市テニス連盟様主催のテニス講習会にお伺い致しました。

総勢30名の会員様にご参加頂き、終日スキルアップのお手伝いをさせて頂きました。

皆様のスキルアップに少しでもお役立てならば、幸いです・・・

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お暑い中、1日お疲れさまでした・・・。

 


テクニファイバー・・・はじめました・・・。

tcnfbr_top_mainテクニファイバーは、1988年からフレンチオープン(Roland Garros)の公認ストリングに認定されて20年以上、多くのプロ選手たちを支え続ける、フランスのストリングブランドです。
“MAID IN FRANCE”の高い技術に裏付けられた独自の特許製法により、人工ストリングでありながらナチュラルガットのフィーリングに近い、高品質のマルチフィラメントストリングを作り出しています。
また、多くのATP、WTA、ITFで公式ストリンガーにも認定されており、プレーヤーの信頼に応え続けています。

テクニファイバーストリングの確かな品質は、その実績により証明されています。1999年、米国ストリンガース協会 (USRSA)、ドイツテニスマガジン にて 「NRG² (XTra Dynamic)」が世界一の人工ストリングとして評価され、2004年には、「X-One BIPHASE」が米国ストリンガース協会のテストで”Comfort(心地よさ)”でナンバー1の評価を受けています。まさにストリングブランドとして最高の栄誉を獲得しているのです。

テクニファイバーストリングの最大の特徴は、マルチフィラメントの繊維1本1本まで浸透したポリウレタン。ナチュラルガットのようなソフトな打球感とパワーを生み出すと同時に、腕への衝撃を和らげ疲れにくくしてくれます。 1979年、「MAJOR SPORTS」が子供たちのためのラケット製造を開始し、そのストリングブランドとしてテクニファイバーがスタート。子供にも優しい品質は、そんな歴史があるからかもしれません。 テクニファイバーは、トッププロから子供まで安心して使える品質により、あらゆるプレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出してくれるのです。

是非、一度お試しください


楽天ジャパン・オープン マレー出場が決定!!

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9月28日から開催される楽天ジャパン・オープンに、今年のウィンブルドンで1936年のフレッド・ペリー以来77年ぶりとなる悲願の地元優勝を果たす快挙を達成したA・マレー(英国)が出場すると発表された。

マレーは2011年の楽天ジャパン・オープン決勝でR・ナダル(スペイン)を破りタイトルを獲得している。また、昨年は準決勝でM・ラオニチ(カナダ)にマッチポイントを握るも逆転負けを喫し、決勝進出を逃した。

マレーの他には、昨年大会初優勝を飾った錦織圭(日本)JW・ツォンガ(フランス)、さらにダブルスではB・ブライアン(アメリカ)/ M・ブライアン(アメリカ)のブライアン兄弟が出場する。

観に行きたいなぁ・・・・


いつまで・・・この暑さは・・・続くのでしょう・・・?

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こんにちわ。店長です。

お盆はお休みを頂きましたが、昨日より通常営業しております。

日中はあまりにも暑いので、人通りもまばらですね・・・。

お休み中には愛犬を連れて、ドッグランに行き、プールにも入ってきました

犬は汗腺が肉球にしかなく、人間同様に熱中症になるそうです。

思えば道路(アスファルト)は鉄板みたいに熱いですよね

そんなことも知らずにお散歩させててごめんね・・・。

小さいほうの愛犬(チワワ:KOPAN)は初泳ぎでしたが見事な犬かきを披露してくれました

おぼれないように必死!?だったのでしょうか・・・?

少しは愛犬孝行出来たかなぁ・・・

 


1年生の徳田廉大選手が優勝、<インターハイ>

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福岡県で行われているインターハイ(全国高校総体)のテニス競技は8月8日、男子シングルス決勝が行われ、湘南工大附(神奈川)1年生の徳田廉大が清風(大阪)の上杉海斗を4-6, 7-5, 6-1の逆転で下し、見事優勝を飾った。

徳田廉大は団体戦のシングルスにも出場し、優勝に大きく貢献した。また、団体とシングルスの2冠を達成した。

一方、準優勝の上杉海斗は、準決勝で第2シードの相生学院(兵庫)の竹元佑亮をフルセットで破り決勝進出を果たしていたが、惜しくもタイトル獲得とはならなかった。

一年生で優勝です・・・。

末恐ろしいですね・・・


話題になってます・・・。

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男子テニスで世界ランク11位の錦織圭(日本)は、第2シードで出場したシティ・オープン男子(アメリカ/ワシントンDC、ハード)からニューモデルのラケットを使用しており、話題となっている。

これまで錦織は、ラケットメーカーであるウィルソンと契約を交わしており、2011年のスイス・インドアから今年のウィンブルドンまではSTEAM PRO(スチーム プロ)を使用してきた。

2011年のスイス・インドアで、錦織はプロテニスプレーヤーにとっては生命線ともとれるラケットのモデルチェンジを行った。通常、テニスプレーヤーはラケットのモデルチェンジを、短くても2カ月、長ければ1年以上をかけて新たなモデルチェンジするが、驚く事に錦織は2週間という短い期間でそれを決意した。

そして、スイス・インドアで主催者推薦で出場した錦織は、1回戦でT・ベルディフ(チェコ共和国)を逆転で破り勢いに乗った。その後、N・ジョコビッチ(セルビア)を破る大金星をあげた錦織は、決勝でR・フェデラー(スイス)に敗れるも準優勝を飾った。

翌年の2012年の全豪オープンでは、自身初となるグランドスラム8強入りを果たすと同時に、日本男子でオープン化以降初のベスト8進出という快挙を達成。同年のロンドンオリンピックではD・フェレール(スペイン)らを次々と下し準々決勝進出。

さらに、地元日本で行われた楽天ジャパン・オープンに第8シードで出場した錦織は、同胞の添田豪(日本)、元世界ランク5位のT・ロブレド(スペイン)、トップ10のベルディフ、2006年の全豪オープン準優勝のM・バグダティス(キプロス)M・ラオニチ(カナダ)を破り、ツアー2度目のタイトルを獲得した。

そして、今年は全豪オープンで2年連続のベスト8進出は逃すも、ATP500大会のアメリカ国際インドア選手権で1セットも落とさない安定したプレーを披露し自身3度目のツアー優勝を飾った。

その後、ムチュア・マドリッド・オープン男子でグランドスラム最多17度の優勝を誇るR・フェデラーを破る快挙を成し遂げた。さらに全仏オープンではR・ナダル(スペイン)に敗れるも、日本男子で1938年の中野文照以来75年ぶりの4回戦進出を果たした。

全貌が明らかになっていない錦織使用の最新ラケット情報は、8月20日に解禁される。