おめでとうございます!!!

先日、市内某所にて新潟テニス界の大先輩がご結婚されたと言うことで、テニス仲間でご結婚お祝い会を開催、わたくしもお呼ばれしましました。

会場にはそうそうたるメンバー・・・。テニス界のレジェンドがたくさん・・・。

年代は違うも、1つのスポーツを通して、知り合った仲間達。

いいですね・・・

テニスやっててよかったです

入江さんともこさん末永くお幸せに・・・。

 

 


楽天オープン 予選が開始!!

楽天ジャパン・オープン◇大会予選1日目スケジュールが発表されました。
(東京/有明コロシアム、ハード)

【1番コート】

第1試合(シングルス予選1回戦)12時開始
D・ツルスノフ(ロシア) vs. 内田海智

第2試合(シングルス予選1回戦)
G・ディミトロフ(ブルガリア) vs. 近藤大生(日本)

第3試合(シングルス1回戦)16時以降開始
I・カルロビッチ(クロアチア) vs. 内山靖崇(日本)

【3番コート】

第1試合(シングルス予選1回戦)12時開始
S・スタコフスキ(ウクライナ) vs. 松井俊英(日本)

第2試合(シングルス予選1回戦)
竹内研人(日本) vs. P・ペッツシュナー(ドイツ)

第3試合(シングルス1回戦)16時以降開始
R・ゲディン(イタリア) vs. V・ポスピシル(カナダ)

【4番コート】

第1試合(シングルス予選1回戦)12時開始
関口周一(日本) vs. D・ラジョビッチ

第2試合(シングルス予選1回戦)
江原弘泰(日本) vs. M・キウディネッリ(スイス)

観に行きたいですね・・・

日本人選手の健等を祈る・・・。


しぶいです・・・。

たまにはテニスネタではなく、店長のはまっているものを紹介いたします。

悲観的見方は好きではない。思い通りに行かなくても先へ進もう。雨になると思ったら本当に雨が降るものだ ~ クリント・イーストウッド

俳優、映画監督であるクリント・イーストウッドの名言。

アカデミー賞作品賞と監督賞を受賞している名監督。

代表作は、「許されざる者」や「ミリオンダラー・ベイビー」など。

たとえ予想より悪いことが起こっても気にせず前に進む。

という意味である。

クリント・イーストウッドにはまってます・・・。


ピンクイオン

粉末タイプ(7包入・1包/500ml) 1,400円
※5L用(1,500円)もあります。

画像はサプリメントの「ピンクイオン」という運動中に補給するミネラルで、痙攣を防ぐ効果があるとうわさの商品です。

冬虫夏草は、漢方薬として不老長寿、精力源として珍重されており、体内のエネルギー効率を改善し、スタミナ不足、過労、生活習慣病などに効果があります。
「ぬちまーす」は、沖縄の美しい海水100%から、世界初の瞬間空中結晶製塩法により生成されたミネラル海塩です。2003年にミネラルの多く含まれる塩でギネスブックに載り、5年連続でモンドセレクションを受賞しています。沖縄の方言で「ぬち」とは命、「まーす」は塩のことです。ぬちまーすがミネラル豊富なのは、特許を取得している製法のためで、通常の製法ですと塩分とミネラルが分離してしまいただの塩になってしまうのですが、ぬちまーすの製法では海水のミネラルをまるごと含んだ塩が出来上がるのです。痙攣や運動機能の低下は電解質(塩分やミネラル)が失われることが原因ですが、ぬちまーすによって、マグネシウム、カリウム、カルシウム、亜鉛、ヨウ素など21種類のミネラルがバランスよく摂取でき、運動中に汗とともに失われるミネラルを補給することができるのです。

プロゴルファーの宮里藍さんは、ぬちまーすの塩をスポーツドリンクに混ぜて飲んでいるそうです。テニスプレイヤーでは、佐藤博康プロ、藤原里華プロ、仁木拓人プロ、本村剛一プロ、古賀公仁男プロ、福田勝志プロ、不田涼子プロ、宮村美紀プロ、久見香奈恵プロらがピンクイオンを使用していますが、口を揃えて言っていることが二つあります。一つは「試合中の痙攣がなくなった」、二つ目は「後味がスッキリして飲みやすい」です。

初めの一口はやや酸っぱく感じますが、汗をかき始めると酸っぱさが消えてスッキリとした味に変わります。普通のスポーツ飲料だと、口の中に甘さが残りますが、ピンクイオンはいくら飲んでも後味が変わらず飲み続けられます。

さらに嬉しいのが、同じ成分のタブレットもあり、チェンジコートのときなどにポリポリ食べるとさらに効果的です。味もラムネのようで、お菓子感覚で食べられます。

ブロック(45粒) 1,800円
ブロック詰替(55粒) 1,800円有

当店でも取り扱いを開始致しました。

店長もレッスンに試合にと愛用しております♪

是非、1度お試し下さい!!


第35回全国選抜新潟県大会(全県)

県代表が決まりました。

男子団体 優勝:新発田高校 スコア 4-1 準優勝:東京学館新潟

女子団体 優勝:新潟第一 3-2 準優勝:長岡高校

団体戦は緊張感がありますねぇ・・・。

プレーする選手・応援する選手が一丸になっている姿には感動します。

台風の影響でとても暑い3日間でしたが、選手の皆様、運営の先生方、お疲れ様でした。

 


出発!

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本日より新潟県選抜大会(団体戦)が開催されます。

日程は15日〜17日まで県代表をかけての団体戦です。
3年生が抜けての1年生・2年生構成での初団体です。

私はストリング張替えサービスで3日間、会場にお邪魔させて頂きます。

選手皆さん、健闘を祈る…。

また大会の様子はブログにて毎日更新致しますので要チェックです!


マレーが悲願のタイトルを獲得!!

テニスのグランドスラム、全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード)は大会15日目の10日、男子シングル決勝を行い、第3シードのA・マレー(英国)が第2シードのN・ジョコビッチ(セルビア)に7-6 (12-10), 7-5, 2-6, 3-6, 6-2のフルセットで勝利、グランドスラム初優勝を果たしたました。

第1セットは互いに2度のブレークを奪い合い、タイブレークへ突入。そのタイブレークでは両者我慢のラリー戦が続くも、マレーが1時間27分でセットを先取する。

第2セットは第2ゲーム、第4ゲームでマレーがブレークに成功し、ゲームカウント4-0とリードする。しかし、第5ゲームでジョコビッチにブレークバックを許す。その後、マレーはゲームカウント5-3のサービング・フォー・ザ・セットとなる自身のサービスゲームを迎えるも、ジョコビッチにブレークされてしまう。

以降互いにサービスキープを続け、ゲームカウント6-5とマレーがリードし、ジョコビッチのサービスゲームである第12ゲームを迎える。そのゲームの15-30の場面でジョコビッチはスマッシュのミスを犯し、マレーがセットポイントとなるブレークポイントを2本握る。このチャンスを生かしたマレーが2セットアップ、グランドスラム初優勝まで、あと1セット。

第3セットは第3ゲーム、第7ゲームでジョコビッチがブレークに成功、ゲームカウント5-2とリードする。結果、このセットは46分でジョコビッチが奪う。

第4セットは第1ゲームでマレーがジョコビッチにブレークを許すスタート。以降互いにサービスキープを続けるも、第9ゲームもマレーはブレークを許し、勝負の行方はファイナルセットへ突入する。

ファイナルセットは第1ゲームでブレークポイントをマレーが握る。このポイントで長いラリー戦となるも、ジョコビッチがミスを犯しマレーがブレークする。

これで勢いに乗ったマレーは第3ゲームもブレーク、ゲームカウント3-0とリードする。第4ゲームはジョコビッチにブレークを許すも、第7ゲームでマレーは再びブレーク、ゲームカウント5-2、サービング・フォー・ザ・チャンシップのゲームを迎える。

その第8ゲームで最後ジョコビッチのリターンがアウト、マレーがグランドスラム初優勝を決めた。

マレーは今大会の2008年、2010年・2011年の全豪オープン、さらに今年のウィンブルドンで決勝に進出するも、タイトル獲得に至っていなかっただけにうれしいタイトルでしょうね。

また、偶然にもマレーのコーチを務めているI・レンドル(アメリカ)も、現役時代にグランドスラム5度目の決勝戦で初のタイトルを手にしている事実も・・・。

何か運命を感じますね。

優勝が決まったマッチポイントのマレーのうそだろう・・・と呆然とする表情が印象的でした。

おめでとう・・・マレー・・・。


ブライアン兄弟が優勝記録を更新◇全米オープン

テニスのグランドスラム、全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード)は大会12日目の7日、男子ダブルス決勝が行われ、第2シードのB・ブライアン(アメリカ)/M・ブライアン(アメリカ)組が第5シードのL・パエス(インド)/R・シュティエパネック(チェコ共和国)組に、一度もブレークポイントを与えることなく6-3, 6-4で破り、全米オープンで通算4度目の優勝を飾った。

ブライアン兄弟は昨年のウィンブルドンでの優勝以降、ウッディーズとして知られたT・ウッドブリッジ(オーストラリア)/M・ウッドフォード(オーストラリア)とグランドスラムのダブルス優勝記録11勝をわけあっていたが、今回の優勝で1968年のオープン化以降の優勝記録を12勝に更新することとなった。

「僕たちは本当にウッディーズを尊敬してきたし、彼らは僕たちのアイドルだった。彼らが達成した記録を更新できることは、僕たちにとって本当に信じられないことなんだ。僕たちがダブルスをプレーする理由の一つに彼らの存在があったくらいだからね。」と、マイクは言う。

3回戦、第2セットのタイブレークで、あと2ポイントで敗退という危機に立たされたブライアン兄弟であったが、ボブの股抜きショットでそれをしのぎフルセットの末勝利を手にすると、準決勝と決勝では一気に勝利を収めた。

ブライアン兄弟はロンドンオリンピックでも、自身初となる金メダルも獲得しており、「ロンドンオリンピックで金メダルを獲得出来たから、随分と気が楽になったよ。それまで僕たちはどの試合に出ても、オリンピックのことばかりを話していたからね。」と、マイク。

ブライアン兄弟はグランドスラムの優勝記録を昨年のウィンブルドンから更新出来ていなく、今年の全豪オープンでもパエス/シュティエパネック組に記録の更新を阻まれていた。

「本当にこの1年は大変だったんだ。グランドスラムで優勝できないことで、僕たちはいろんな非難も浴びたてきたんだ。でもそれも全部忘れることができたよ。今となっては良い経験だったね。」と、ボブ。

ブライアン兄弟はオープン化以降の全米オープンでの優勝記録をB・ルス/S・スミス(アメリカ)と並ぶ4回に更新するとともに、グランドスラムで1年に少なくとも1勝以上あげるという記録を8年間に更新することとなった。

「今年はオリンピックで優勝できたから良い年であることには間違いないけど、やはりグランドスラムの連続優勝記録も途切らせたくはないからね。」と、マイク。

以外にシングルスばかりが取り上げられますが、この記録はすごいと思います。

あやかりたいものです・・・。